2007年10月25日 木曜日

萌えは所詮"一時的な流行"?

今年、10年ぶりに改訂される予定の『広辞苑』第6版。

しかし、新語として追加収録されるのが有力とみられていた『萌え』は、"一時的な流行である"との判断で、収録が見送られたそうです。

[INTERNET Watch] 10年ぶり改訂の広辞苑に「ゲイツ」「SNS」など新収録、「萌え」は見送り

でも"萌え"って、マンガやラノベなどに限れば既に普通に使われるまでに普及しているわけですし、そういう実績のある語が数年のうちに使われなくなるなんてことはないように思われるのですが……。
Anijaは少し疑問です。

ちなみに大辞林にはかなり前から載ってたハズ。

投稿者 Anija_on_mobile : カテゴリ moblog (携帯から) : 2007年10月25日 22:22

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コメント

どういう意味?って聞かれたら
答えるのにかなり困る気がしないか?

投稿者 トウガロシ@北 : 2007年10月28日 02:01

いやいや、そこを分かりやすく説明するのが辞書の使命でしょー

投稿者 Anija@管理人 : 2007年10月28日 11:12

編集者がうまく説明できなかったから
載せなかったんじゃね?

投稿者 トウガロシ@北 : 2007年10月28日 11:37

まぁ仕方ないっしょ……広辞苑の編集者は日本語ヲタだけど、日本語には萌えないだろうし(笑)

編集者「この諺、萌えっっ♪」

投稿者 Shell-Blue : 2007年10月28日 21:47

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