ども、Anijaです。
なんかすごい記事を見つけました。
「渋谷系猿」のこと?それとも「初音ミクの痛車」?「山手線の電光掲示板腕時計」?
確かにこれらもすごいんですが、
違います。
109キーボード最大の謎――『無変換』キー
その使い方ですよ。
(元ネタ:ITmedia [無変換]キーで解決できる? Skypeで「ryoukaidesu!」)
そういえばまったくといって使う機会がない『無変換』キー。
なんだよ無変換って。
変換したくないならそのまま確定するよ。要らないお世話だよ、って?常々思っていた方も多いと思います。
まあ実際その通りデフォルトでは要らない子です。
でもこんな(元記事曰く)”特等席”に立地するキーを遊ばせておくのはもったいない。
そう、無変換キーだってやればできる!ダメな子返上!わふー!!てお話です。
元記事によれば、『無変換』キーに『日本語入力OFF』、同じくなかなかの要らない子である『変換』キーには『日本語入力ON』を割り当てておきます。
そうすると日本語を打ちたいときは変換キー、英数を打ちたいときは無変換キーと、今の入力状態を考えることなくとりあえず押しておけば、konnakanjide日本語のつもりで英数で打っちゃったり、その逆を間違えて入力することがなくなるというわけ。
とりあえずAnijaは実践してみていますが、確かにこれ、慣れれば非常に快適になりそうな気がします。
オススメです。
投稿者: Anija : カテゴリ ソフトウェア : 2008年08月22日 00:07
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